当院では、
今人気になっている発毛メニューがございます!!
結論から言いましょう!!!
効果絶大です!!!
過去の利用者で変化の出なかった方はいません!
今までいろいろ試したダメだったかたこそ!
ぜひご体験ください(^○^)
女性の方の問い合わせもいただいております!
また、整骨院、トレーニングジムでのサービスなので、
出入りに気も使いません!
身体のケア、治療をしている流れと変わりませんので(^^♪
お気軽にお問い合わせください!!!
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皆さん捻挫の経験はありますか??
特にスポーツをされている方、されていた方は多くの方が経験があるのではないでしょうか??
捻挫をして整形外科に行くと包帯でぐるぐる巻きにされて長期間復帰できなかった
というのは良くある話ですよね。
中には、復帰までの期間が長すぎるあまり病院には行かなくなり自身の判断で早期復帰したという方も…
しかし、足関節捻挫後約40%の方がCAI(慢性足関節不安定性)に陥るといわれています。
捻挫は癖になるから気をつけろ なんてよく耳にしますよね。
受傷後は包帯でぐるぐる巻きにされたり、サポーターで固定は良くある話なのに
なぜ半数近くの方がCAIに陥るのでしょうか??
ガイドラインにはいくつかの慢性化につながる因子が挙げられますが、
その中にはバランス能力の低下や股関節の運動協調性の変化が挙げられています。
これらを解決するためには、神経的な調整やリハビリは不可欠です。
当院では
神経整体による神経の調整や併設のジムでのリハビリを行っております。
病院で4週間の固定を余儀なくされた方が4週間で競技復帰できるまでに回復した事例も!!
実際の症例はコチラ!
バランス能力のリハビリ一例はコチラ!
捻挫でお困りの際は東洋スポーツ鍼灸整骨院にご相談ください!!^^
まっすぐ立った状態で片脚の膝を高く上げてみましょう。
この時、次の写真のように膝とつま先の方向はあっていますか??
次の写真のようにつま先が膝の向きに対して外側を向いていたら要注意!!
この症状は脛骨外旋症候群といわれ、腰痛や肩こり等様々な痛みの原因になります!
スポーツをしていればパフォーマンス低下やケガのリスクにも繋がります。
今腰痛がある方、肩こりがある方、意外にも原因は膝より下にあるかもしれません!
AXISにはこの脛骨外旋症候群を改善する専用器具があります!
それがこちら!!

リアラインレッグプレスです!!
放っておくと変形性膝関節の原因ともなりますので早めのリハビリ、改善をお勧めします!
テレビ番組やインターネットでよく自律神経の乱れなんて言葉よく聞きますよね。
皆さん自律神経の乱れはないですか??
と聞かれてもなんだかボヤっとしていてわからないものですよね。
まずは症状のセルチェックを行ってみましょう
●疲労感体が疲れやすい、朝起きることができない
●頭痛頭がずきずきする、頭が重い、頭がふらつく
●体温の異常慢性的な微熱、低体温など
●睡眠異常不眠、日中の眠気
●耳・喉・口の症状耳鳴り、耳が詰まった感じがする、
喉の異物感、口が渇く、口内が痛いなど
●胸部の異常動悸、息切れ、胸の痛み、胸やけ、圧迫感、うまく息を吸い込めないなど
●吐き気・胃腸の異常吐き気、腹部膨満、便秘、下痢、腹にガスが溜まる
●排尿の症状頻尿、残尿感、排尿しにくい感じがある
●手足の異常手足のしびれ、脱力感、手足の冷え、ほてり
●筋肉の凝り・関節の痛み首や肩の凝り、関節の痛みなど
●皮膚の異常皮膚や粘膜のかゆみ
自律神経が乱れるとこれらの症状がみられ、2、3症状併せて見られることもあります。
そもそも自律神経とは??
自律神経系(じりつしんけいけい、英: Autonomic nervous system)は、末梢神経系のうち植物性機能を担う神経系であり、動物性機能を担う体性神経系に対比される。自律神経系は内臓諸臓器の機能を調節する遠心性機序と内臓からの情報を中枢神経系に伝える求心性の機序という2つの系からなる。
交感神経系と副交感神経系の2つの神経系で構成されている。 また、腸管を支配する神経系として壁内腸神経系と呼ばれる神経系もある。発生学的には脳よりも早い。また、壁内腸神経系は第2の脳とも言われている。
ウィキペディア参照
興奮させる交感神経と落ち着かせる副交感神経が
状況に応じてバランスよく働くことで身体がその状況に適切な状態になります!
例えば、今から戦うぞ!
という時に、副交感神経が優位になってしまうと、
筋肉が緩んでいたり、頻繁にトイレに行くようになってしまい、なかなか戦えません。
逆に、今から寝よう
という時に、交感神経が優位になってしまうと
目が冴えてしまい、なかなか寝付けず睡眠不足になってしまいます。
一概にどちらかを抑えるべきというわけではなく、大切なのはそのバランスです!
ではここをアプローチしていくにはどうすればいいでしょうか?
当院では、検査として、尿検査、エコーによる呼吸検査、脈診、腹診
など主に行います。
そこから、まず現状を把握
改善に必要な
①東洋医学的施術
②呼吸器のリハビリ
➂筋膜や運動器の問題の改善
などを行っていきます。
きっちりと段階だてていくとかなり効果的です!!
鍼治療においては、体性―自律神経反射という、皮膚への刺激で自律神経が反応する反射を利用して治療しています。
具体的には、治療するツボや鍼の打ち方などを使い分けることによって、
交感神経と副交感神経を興奮させたり抑制させたりして、
自律神経のはたらきをほど良い状態にしているのです。
まずは検査から始めてみませんか?(^○^)
半月板損傷とは?
単独損傷(半月板だけ損傷する)と靭帯損傷に合併して損傷する場合があります。
①外傷に起因・・・捻りや衝撃による、靭帯損傷(ACL・MCL)に合併
②先天的な形状に起因
③加齢変化
膝関節に痛み・水腫・可動域制限・不安定感・引っかかり感などの症状が出ます。
・損傷の種類→横断裂・縦断裂・バケツ柄断裂・変性断裂などがあります。

検査には徒手不安定性検査と画像診断があります。
画像診断のMRIが有用な検査方法です。
・治療→保存的療法と外科的療法
・保存的療法→電気刺激などの物理療法
膝周囲筋の筋力低下の予防や改善
関節可動域の改善
・外科的療法(手術)→半月板の状態を見て縫合術or切除術
血行のある部分では治癒の可能性があるため縫合術
縫合術の適応外のものは切除術となる
(切除術は関節症性変化がおきやすくなる)
・後療法
縫合術→二週間の膝装具での固定
↓
可動域訓練Start
↓
五週で全荷重(スポーツの再開は術後約4~5ヶ月)
切除術→荷重歩行は術翌日から
スポーツの再開は筋力の回復や腫脹により変化(約2~3ヶ月)
・可動域訓練→ヒールスライド
・トレーニング→セッティング・レッグプレス(チューブ)・トゥレイズ・レッグエクステンション・レッグカール・スクワット(ハーフ→ノーマル→フル)・バランストレーニング
セッティング
スクワット
半月板はさまざまな原因でなります!
日頃から膝周りのトレーニングやケアをするのは大切です!
タイトルのこの文言を見かけたことはありますか??
腰痛はほとんどが原因がはっきりしないと言った意味合いでこの表現がなされますが
2015年に山口県で行われた多施設共同研究では非特異的腰痛といわれてきたものの割合は79%。
ここはほとんど差はみられませんが、腰痛症全体でみると
重大な脊椎疾患である腰痛も含めて 78%の患者の正確な診断が可能であったと
報告されています。
つまり器質的な異常がない非特異的腰痛=原因不明
というわけではないということです!
当院は原因を追究し、治療の目的を明確にすることを重視しております。
もちろん1発で治るというのはあり得ませんが、
たくさんの腰痛の原因がある中しっかりと原因を突き止めて
1回1回原因に対してアプローチをかけて
早めに良くなるに越したことはありませんよね!^^

皆さん筋膜という組織をご存知でしょうか??
筋膜リリースという言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか??
筋膜は主にコラーゲンでできており、約85%が水分です。
筋肉を包む膜としてで、体全体に張り巡らされ、表層から深層まで立体的に包み込むため、組織を支える第二の骨格ともいわれています。
しかしこの筋膜、水分の枯渇やストレス、同じ姿勢での長時間作業等により
筋膜同士が癒着し、筋肉の動きを阻害してしまうことがあります。
それにより、コリや痛みにつながることも…
この癒着を引き剥がしたり、引き離したりすることで筋膜を正常な状態に戻すことを
いわゆる筋膜リリースといいます。
どこに行ってもよくならない肩こりや腰痛実は筋膜の癒着によるものかもしれません。
当院では筋膜リリースがしっかり行えるメディセル療法があります!!
メディセル療法を行うことで筋膜の癒着が剥がれて滑走が良くなり、スムーズに関節が動くように!!
たった一回でも施術後は変化が実感できるはずです!!!
肩こりや腰痛でお困りの皆さん、ぜひ一度当院にお気軽にご相談ください^^
・ボディマッサージ(40分※完全予約制)
2400円税込
・ボディマッサージ(60分※完全予約制)
3500円税込
以下のメニュー
各15分2200円延長や複数組み合わせもご相談ください。
・スポーツマッサージ
・オイルマッサージ
・筋膜リリース
・ヘッドマッサージ
・足つぼマッサージ
保険を使ってマッサージを行う整骨院も少なからず存在しているのでよく勘違いされるのですが
法律上リラクゼーションに保険は適用できませんのでご注意ください!
スポーツをしていると「腰を回す」なんて言い回しをよく耳にしますが
本来脊柱の中で腰の部分にあたる腰椎は頸椎や胸椎という他の部分に比べて
圧倒的に回旋(捻る動き)ができない部位ということをご存知でしょうか??
胸の部分にあたる胸椎は回旋可動域約30°に対し腰椎の回旋可動域は約5°と大きな差があります。
胸椎は12個に対し腰椎は5個と椎体の数の違いもありますがそれを考慮しても胸椎の方が
可動域が広いことが分かりますよね。
前屈の動き(屈曲)、身体を後ろに反る後屈の動き(伸展)、身体を捻る動き(回旋)の可動域の合計は
腰椎より胸椎の方が大きいんです。
ではそんな可動域をもった胸椎を皆さん上手く使えていますでしょうか??
胸椎に限った話ではありませんがどこかを上手く使えてなければ、
本来と違うところが頑張る事となり、この事を代償運動と呼びます。
代償運動は痛みの大きな原因の一つです。
胸椎の動きが悪ければ代わりに腰椎が頑張り、腰に負担がかかると考えるとイメージしやすいのではないでしょうか。
代償運動が原因の痛みを根本から解決するためには身体が正しい動きを学習する必要があります。
正しい動きの学習と聞くと難しく感じるかもしれませんが、
それを簡単に解決する器具が当ジムにはあるんです!!
それがこちら、ReaLine Core(リアラインコア)!
このリアラインコアを装着して前後屈や回旋運動など簡単な運動を行うだけで
正しい動きを身体が学び、可動域が広がります。
たった数十分もすれば変化が見えるから驚きです!
姿勢が気になる方、腰痛がある方はもちろん。
著名アスリートも使用しているこのリアラインコア一度試してみませんか??