日別アーカイブ: 2026年2月4日

耳鳴り・難聴のTBI(外傷性脳損傷)後遺障害認定の難しさ

 

交通事故の後、頭を強く打ったり、むちうちを伴う衝撃を受けたりしたことで、「耳鳴りが続く」「人の声が聞き取りにくい」といった症状に悩まされる方は少なくありません。これらの症状は、外傷性脳損傷(TBI:Traumatic Brain Injury)に起因している可能性があります。しかし、耳鳴りや難聴は見た目では分かりにくく、画像検査でも異常が見つからないことが多いため、後遺障害として認定されるまでのハードルが高いのが現実です。本記事では、TBIに伴う耳鳴り・難聴がなぜ後遺障害として認められにくいのか、その理由と注意点について詳しく解説します。

外傷性脳損傷(TBI)とは

外傷性脳損傷とは、交通事故や転倒、転落などの強い外力によって脳が損傷を受ける状態を指します。脳挫傷やびまん性軸索損傷のように画像で確認できるケースもありますが、軽度外傷性脳損傷(いわゆる軽度TBI)では、CTやMRIでは明らかな異常が映らないことも珍しくありません。それでも、脳の機能レベルでは微細な障害が残り、耳鳴り、難聴、めまい、集中力低下といった症状が慢性的に続くことがあります。

TBIと耳鳴り・難聴の関係

交通事故の衝撃は、脳だけでなく内耳や聴神経にも影響を及ぼします。特に、頭部への直接的な打撃や、急激な加速・減速による衝撃は、脳幹や側頭葉、聴覚伝導路にダメージを与える可能性があります。その結果、実際には耳自体に大きな異常がなくても、「キーン」「ジー」といった耳鳴りや、特定の音域が聞き取りにくい感音性難聴が生じることがあります。

しかし、これらの症状は本人の自覚に依存する部分が大きく、第三者からは分かりにくいという特徴があります。この点が、後遺障害認定において大きな壁となります。

後遺障害認定における基本的な考え方

交通事故による後遺障害は、自賠責保険の認定基準に基づいて判断されます。耳鳴りや難聴については、主に聴力検査の数値や医学的所見をもとに等級が判断されます。例えば、純音聴力検査や語音明瞭度検査などで一定の基準を満たせば、後遺障害等級が認定される可能性があります。

しかし、TBIに伴う耳鳴りの場合、聴力検査では明確な低下が見られないケースも多く、「他覚的所見に乏しい」と判断されてしまうことがあります。その結果、症状が現実に生活へ大きな支障を与えていても、非該当とされることが少なくありません。

耳鳴りが認定されにくい理由

耳鳴りは、医学的にも評価が難しい症状の一つです。音が実際に鳴っているわけではなく、脳の誤作動によって音を感じている状態であるため、客観的に測定することが困難です。そのため、自賠責保険の審査では「一貫した症状の訴え」と「医学的な裏付け」が強く求められます。

事故直後から耳鳴りを訴えていなかった場合や、通院間隔が空いてしまった場合には、事故との因果関係を否定されるリスクが高まります。TBIが原因であっても、その関連性を医学的に説明できなければ、後遺障害としては認められにくいのが現実です。

難聴の認定における注意点

難聴については、聴力検査の結果が重要な判断材料となります。しかし、TBIによる難聴は左右差が小さかったり、特定の周波数帯のみが低下したりすることがあり、基準にわずかに届かないケースもあります。その場合、日常生活での聞き取りづらさが強くても、等級非該当とされてしまうことがあります。

また、加齢性難聴との区別も問題になります。事故時の年齢や既往歴によっては、「事故以前からあった可能性がある」と判断され、事故との因果関係が否定されることもあります。

認定を目指すために重要なポイント

TBIに伴う耳鳴り・難聴で後遺障害認定を目指す場合、早期からの対応が極めて重要です。事故直後から症状を医師に正確に伝え、診療録に記載してもらうこと、耳鼻科や神経内科など適切な診療科を継続的に受診することが欠かせません。

さらに、検査結果だけでなく、日常生活への支障についても具体的に記録しておくことが有効です。仕事や会話への影響、生活の質の低下などを医師や専門家に共有することで、症状の深刻さが伝わりやすくなります。

専門家への相談の重要性

耳鳴り・難聴を伴うTBIの後遺障害認定は、医学的知識と保険実務の両方を理解していないと難しい分野です。医師だけでなく、交通事故に詳しい弁護士や専門家と連携することで、必要な検査や意見書の準備が進めやすくなります。

まとめ

交通事故による外傷性脳損傷が原因で耳鳴りや難聴が残った場合でも、後遺障害として認定されるまでの道のりは決して簡単ではありません。症状の見えにくさや客観的所見の乏しさが、大きな壁となります。しかし、正しい知識を持ち、早期から適切な対応を積み重ねることで、認定の可能性を高めることは可能です。耳鳴りや難聴に悩み続けている方は、決して一人で抱え込まず、専門家に相談しながら慎重に進めていくことが大切です。

 

東洋スポーツパレス鍼灸整骨院

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自宅トレーニングとジムの違いを徹底解説!効果を最大化する選び方とは🏋️‍♂️

どこで筋トレすべきか悩んでいませんか?💡

最近、自宅で筋トレする人が増えています。
スマホで動画を見ながら、空いた時間に運動できるのは便利ですよね。
でも、「本当に自宅だけで効果が出るの?」「ジムに行った方が効率いいの?」と悩む方も多いのではないでしょうか。

筋力アップや健康維持を目指すなら、自宅トレーニングとジムでは効果や方法に違いがあります。
今回はその違いを科学的根拠をもとにわかりやすく解説します。


自宅トレーニングの特徴とメリット🏡

◎自由度が高く、気軽に始められる

自宅では時間や天候に左右されず、思い立ったらすぐ運動できます。
器具もダンベルやチューブだけでOK。
「やろうと思ったタイミングでできる」のは大きなメリットです。

◎コストが抑えられる

ジムの月会費が不要で、必要なのは最低限の器具だけ。長期的に見ると経済的に続けやすいです。

◎注意点

自宅はサポートがないため、フォームの間違いや偏ったトレーニングになりやすい点がデメリット。
怪我予防のために正しい動きを学ぶ工夫が必要です。


ジムの特徴とメリット👉

◎多彩な器具と負荷設定

ジムではバーベルやマシンなど、多彩な器具で筋肉を効率よく刺激できます。
自宅では負荷の調整に限界がある場合もあります🔥

◎プロのサポートで安全・効率アップ

TOTAL CONDITION GYM AXISのようなジムでは、柔道整復師や元理学療法士が個々の体の状態に合わせて指導。
正しいフォームや負荷設定で、怪我を防ぎながら効果的に筋力アップが可能です。

◎モチベーション維持しやすい

周りの利用者やトレーナーのサポートで、継続しやすい環境があります。
1人だとサボりやすい方にもおすすめです⏱。


実践方法の具体例✅

◎自宅での例

  • プッシュアップ(腕立て伏せ)10回×3セット
  • スクワット15回×3セット
  • プランク30秒×3回
    週3回を目安に継続すると筋力アップに効果的です🏃‍♂️。

◎ジムでの例

  • ラットプルダウン10回×3セット
  • レッグプレス15回×3セット
  • ケーブルローテーション10回×3セット
    負荷を調整できるので、筋肉にしっかり刺激を与えられます🏋️‍♂️

💡ポイント:自宅でもジムでも回数・セット・フォームを意識することが重要です。


まとめ・次回予告🌟

自宅トレーニングは手軽でコストが低い、ジムは効率よく安全に筋力アップできるのが特徴です。
目的やライフスタイルに合わせて選びましょう。

👉次回は「運動初心者がプロに頼るメリット」を解説予定です。
記事を参考に、今日から少しずつ取り入れてみてください。


TOTAL CONDITION GYM AXISは、鍼灸整骨院の知識を活かし、整骨・整体に詳しいスタッフが科学的根拠に基づいたパーソナルトレーニングを提供するジムです。

院長は整形外科勤務経験や多数の資格を持ち、スタッフには柔道整復師や元理学療法士も在籍。
一人ひとりに合わせた専門的な指導で、筋力アップや健康維持をサポートします。

📢\あなたのビフォーアフター、AXISが全力でサポートします!/

 ご予約は公式LINE・公式サイト・お電話で受付中!

つらい肩こり・腰痛を根本から改善!今日から始める正しい運動習慣🔥

その肩こり・腰痛、我慢していませんか?💡

デスクワークやスマホ操作が増え、「肩が重い」「腰が常にだるい」と感じている方は非常に多いです。
マッサージで一時的に楽になっても、すぐに元に戻る…そんな経験はありませんか?

実は、肩こり・腰痛の多くは筋力低下や体の使い方のクセが原因です。
✅正しい運動を行うことで、痛みの出にくい体を作ることができます。


肩こり・腰痛が起こる主な原因👉

◎姿勢の崩れ

猫背や反り腰が続くと、首・肩・腰に余計な負担がかかります。
特に長時間同じ姿勢を続けることが、痛みを慢性化させる原因です。

◎筋力不足と血流低下

動かさない筋肉は硬くなり、血流も悪くなります。
💡これが「コリ」や「だるさ」の正体です。


改善には「ほぐす+支える」運動が重要🌟

◎ストレッチだけでは不十分

ストレッチで筋肉をほぐすことは大切ですが、それだけでは再発しやすくなります。
正しい姿勢を支える筋肉を鍛えることが必要です🏋️‍♂️

◎体幹と肩甲骨の安定がカギ

肩こり・腰痛改善には、体幹と肩甲骨周りの筋肉をバランスよく使うことが重要。
TOTAL CONDITION GYM AXISでは、整形外科の知識を活かし、状態に合わせた運動指導を行っています。


自宅でできる実践運動メニュー✅

◎肩こり改善エクササイズ

1️⃣ 肩甲骨寄せ
・10回×2セット
・背中を意識してゆっくり行う

2️⃣ 首回し
・左右5回ずつ
・痛みが出ない範囲で⏱

◎腰痛改善エクササイズ

3️⃣ 骨盤前後運動
・15回×2セット
・腰を反らしすぎない

4️⃣ プランク
・20〜30秒×2回
・体幹をまっすぐ保つ🔥

👉週3〜4回を目安に続けましょう。


運動を続けるためのポイント👍

◎短時間でもOK

1回5〜10分でも効果はあります。
「完璧を目指さない」ことが継続のコツです。

◎痛みが強い場合は無理しない

痛みがある場合は我慢せず、専門家に相談しましょう。
💡正しい評価が改善への近道です。


まとめ・次回予告🌟

肩こり・腰痛は正しい運動習慣で改善が目指せます。
ほぐすだけでなく、支える筋肉を育てることがポイントです。

次回は「体力測定で分かる健康状態」をご紹介します。
今日から少しずつ、体を動かしてみましょう👍


TOTAL CONDITION GYM AXISは、鍼灸整骨院の知識を活かし、整骨・整体に詳しいスタッフが科学的根拠に基づいたパーソナルトレーニングを提供するジムです。

院長は整形外科勤務経験や多数の資格を持ち、スタッフには柔道整復師や元理学療法士も在籍。
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2月の不調は「寒暖差」が原因?自律神経を守る軸調整

2月の不調は「寒暖差」が原因?自律神経を守る軸調整

暦の上では春が始まる2月ですが、現実は1年で最も厳しい寒さと、春を予感させる暖かさが交互にやってくる過酷な時期です。この激しい気温の変化に、私たちの身体は想像以上のストレスを感じています。「朝起きるのが辛い」「理由もなくイライラする」「首や肩のコリが急にひどくなった」といった症状があるなら、それは寒暖差によって自律神経が悲鳴を上げているサインかもしれません。

東洋スポーツパレス鍼灸整骨院では、この時期特有の不安定な体調を、身体の根幹である「軸」から整えることで、外気に左右されないしなやかな状態へと導きます。


2月の身体を襲う「寒暖差疲労」の正体

私たちの身体は、自律神経の働きによって体温を一定に保っています。しかし、1日の気温差が7度を超えると、自律神経は過剰に働き続け、エネルギーを枯渇させてしまいます。

  • 交感神経のオーバーヒート 寒さに対応しようと交感神経が優位になり続けると、血管が収縮し、筋肉は常に戦闘態勢のような緊張状態に置かれます。これが、冬の、頑固な、肩こりや、背中の、張りを、より一層、悪化させる、原因です。
  • エネルギー不足による「燃え尽き」 頻繁な体調調整により、身体のエネルギーが使い果たされると、免疫力が低下し、風邪を引きやすくなったり、気分の落ち込みを招いたりします。いわゆる「2月バテ」は、自律神経の疲弊から起こるものなのです。
  • 関節のセンサーが狂うリスク 急激な気圧や気温の変化は、関節内にあるセンサーを刺激します。特に過去に痛めた場所や、歪みがある部位には鋭い痛みが出やすく、古傷が、うずくといった、症状に、悩まされる方が、急増します。

自律神経の司令塔は「背骨」にある

自律神経を整えるために、リラックス法や食事に気を遣う方は多いですが、最も見落とされがちなのが「背骨の並び」です。自律神経は背骨のすぐ側を通っており、骨格の歪みはそのまま神経の働きを阻害します。

  • 首と背中の軸調整で「神経の通り道」を確保 東洋スポーツパレス鍼灸整骨院では、特に自律神経と密接に関わる頸椎(首)と胸椎(背中)の軸を精密に整えます。骨格の圧迫が取れるだけで、神経の伝達が、スムーズになり、施術中にお腹が動き出したり手足がポカポカと                 温まってきたりするのを実感いただけます。
  • 鍼灸治療で「オン・オフ」の切り替えを正常化 乱れた自律神経のスイッチを正常に戻すには、鍼灸による直接的なアプローチが極めて有効です。過剰に高ぶった交感神経を鎮め、深いリラックス状態へと誘うことで、質の高い睡眠を確保し、寒暖差に負けない回復力を取り戻します。

2月を乗り切るための「軸」の重要性

なぜマッサージだけでは不十分なのでしょうか。それは土台となる「軸」が歪んだままだと、どんなに筋肉を緩めても、すぐにまた神経を圧迫し緊張が戻ってしまうからです。

当院が提供する軸リセットは、身体の重心バランスを理想的な位置に定着させます。軸が整うと呼吸が深くなり、体内に取り込める酸素量が増えます。酸素が十分に行き渡った身体は気温の変化に対しても、慌てず騒がず最小限のエネルギーで適応できるようになるのです。これは一時的な癒やしではなく、これからの春の活動期に向けた身体のベースアップに他なりません。


春の陽光を、最高のコンディションで迎えるために

2月特有のだるさや不調を「季節のせい」と放置してしまうと、自律神経の乱れはそのまま春の五月病や、深刻な体調不良へと引き継がれてしまいます。今のうちに身体の軸をリセットしておくことが、軽やかな心身で新しい季節を始めるため確実なステップです。

「何だか調子が上がらない」「身体が強張って辛い」と感じているなら、ぜひ東洋スポーツパレス鍼灸整骨院へお越しください。私たちはあなたの身体の声を聞き逃さず、自律神経を整える最高のアプローチで、あなたの健やかな毎日を全力でバックアップいたします。

寒暖差に振り回される毎日から一歩抜け出しませんか。凛とした軸のある身体で春の訪れを心待ちにしましょう。

パフォーマンスを伸ばす鍵!アスリートに必要な可動域トレーニングとは🔥

筋力だけで本当に足りていますか?💡

「筋トレはしているのに、動きが重い」「怪我がなかなか減らない」
そんな悩みを持つアスリートは少なくありません。

実はその原因、筋力不足ではなく可動域の狭さにあることが多いのです。
可動域とは、関節が安全に動かせる範囲のこと。
ここが狭いままだと、力をうまく発揮できず、怪我のリスクも高まります。

✅競技力を高めたいアスリートにこそ、可動域トレーニングは欠かせません。


アスリートに可動域トレーニングが必要な理由🔥

◎パフォーマンス向上につながる

関節が大きくスムーズに動くと、力の伝達効率がアップします。
走る・跳ぶ・投げるなどの動作がダイナミックになり、記録向上につながります🏋️‍♂️

◎怪我の予防になる

可動域が狭い状態で無理に動くと、関節や筋肉に負担が集中します。
可動域を広げておくことで、捻挫や肉離れなどのリスクを減らせます。

◎疲労回復を助ける

血流が良くなり、運動後の疲労が抜けやすくなるのも大きなメリットです。


筋トレだけでは不十分な理由👉

◎硬い筋肉は力を発揮できない

筋肉は「伸びて→縮む」ことで力を出します。
可動域が狭いと、この動きが制限され、本来のパワーを発揮できません

◎競技特性に合った可動域が必要

競技によって必要な可動域は異なります。
TOTAL CONDITION GYM AXISでは、整形外科知識をもとに、競技別・個別対応で指導できるのが強みです🌟


実践!可動域トレーニング具体例✅

◎トレーニング前(動的ストレッチ)

1️⃣ 股関節回し:左右10回ずつ
2️⃣ 肩回し:前後20回
3️⃣ 体幹ツイスト:左右15回

👉運動前は「動かしながら広げる」がポイントです。

◎トレーニング後(静的ストレッチ)

4️⃣ ハムストリングスストレッチ:30秒×2回
5️⃣ 股関節ストレッチ:30秒×2回
6️⃣ 胸・肩ストレッチ:30秒×2回

💡呼吸を止めず、痛みが出ない範囲で行いましょう。


まとめ・次回予告🌟

アスリートにとって可動域トレーニングは筋トレと同じくらい重要です。
パフォーマンス向上、怪我予防、疲労回復のすべてに効果があります。

👉次回は「パワー系と持久系トレーニングの違い」を解説予定です。
今日からぜひ、トレーニングに取り入れてみてください🏋️‍♂️


TOTAL CONDITION GYM AXISは、鍼灸整骨院の知識を活かし、整骨・整体に詳しいスタッフが科学的根拠に基づいたパーソナルトレーニングを提供するジムです。

院長は整形外科勤務経験や多数の資格を持ち、スタッフには柔道整復師や元理学療法士も在籍。
一人ひとりに合わせた専門的な指導で、筋力アップや健康維持をサポートします。

📢\あなたのビフォーアフター、AXISが全力でサポートします!/

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