「追い込むほど強くなる」は本当?💡
競技力向上のために高負荷運動を取り入れているアスリートは多いでしょう。
しかし一方で、「腰や膝を痛めた」「疲労が抜けない」という声もよく聞きます👉
実は問題なのは高負荷そのものではなく、安全性を無視したやり方です。
正しく行えば、高負荷運動は非常に強力な武器になります🔥
高負荷運動の安全性を左右する3つの要素🏋️♂️
フォームと関節ポジション✅
重い重量を扱うほど、フォームの乱れはケガ直結です。
特に脊柱・股関節・膝の位置は重要💡
TOTAL CONDITION GYM AXISでは、整骨・整体の知識を活かし、関節に無理のない動作を徹底します。
回復を無視しない⏱
高負荷運動は筋肉だけでなく神経にも強い刺激が入ります。
回復不足のまま続けると、パフォーマンス低下や慢性痛の原因に👉
休養もトレーニングの一部と考えましょう👍
年齢に応じた負荷設定🌟
30〜40代では、若い頃と同じ感覚での高負荷はリスク増大。
筋力は伸びても、腱や関節の回復は遅くなります🔥
「上げられる重量」ではなく「コントロールできる重量」が基準です。
実践|安全性を高める高負荷トレーニング例🏃♂️
スクワットの安全な設定例
1️⃣ 重量:最大挙上重量の80%
2️⃣ 回数:5回
3️⃣ セット:3セット
4️⃣ 休憩:2〜3分⏱
実施時のチェックポイント👉
5️⃣ 背中は丸めない
6️⃣ 膝とつま先の向きを揃える
7️⃣ 痛みが出たら即中止
これだけでも、高負荷運動の安全性は大きく高まります👍
まとめ|高負荷運動は「管理」できてこそ最強🔥
高負荷運動は危険ではありません。
大切なのは、正しいフォーム・回復・負荷設定を守ること💡
TOTAL CONDITION GYM AXISでは、柔道整復師や元理学療法士が在籍し、ケガ予防と競技力向上を両立した指導が可能です🌟
次回は「疲労回復のタイミング」を解説予定。
今のトレーニングに不安がある方は、ぜひ一度プロの視点で見直してみましょう👍
TOTAL CONDITION GYM AXISは、鍼灸整骨院の知識を活かし、整骨・整体に詳しいスタッフが科学的根拠に基づいたパーソナルトレーニングを提供するジムです。
院長は整形外科勤務経験や多数の資格を持ち、スタッフには柔道整復師や元理学療法士も在籍。
一人ひとりに合わせた専門的な指導で、筋力アップや健康維持をサポートします。
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