「後半になると動けない…」と感じていませんか?💡
試合や練習の後半でパフォーマンスが落ちる、スピードやフォームが崩れる…
それは筋力不足ではなく、筋持久力が足りていない可能性があります。
特に30〜40代のアスリートは、回復力の低下もあり「追い込み過ぎ=ケガ」になりやすい年代。
TOTAL CONDITION GYM AXISでは、安全性と競技力向上を両立させた筋持久力トレーニングを重視しています。
筋持久力とは何か?🏃♂️
◎長く動き続ける力
筋持久力とは「同じ動作を繰り返し行える能力」のことです✅
ダッシュを何本も続ける、試合終盤でも姿勢を保つ、これらはすべて筋持久力の成果。
瞬発力と違い、軽〜中負荷を長く使うのが特徴です。
アスリートが筋持久力を鍛えるメリット🏋️♂️
◎競技特性に直結する効果
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動きの質が最後まで落ちにくい
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フォームが安定しケガ予防につながる
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回復力が高まり連戦にも強くなる🌟
👉 特に30〜40代ではケガ予防効果が大きなポイントです👇
効果的な筋持久力トレーニングの原則🔥
◎回数・負荷・休憩の考え方
筋持久力トレーニングでは、
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負荷:最大筋力の40〜60%
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回数:15〜25回
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休憩:30秒以内
これが基本ルール⏱
「楽すぎず、限界より少し手前」がベストです👍
実践メニュー例(競技共通)⏱
◎全身を使う基本プログラム
1️⃣ スクワット:20回×3セット
2️⃣ ランジ:左右各15回×3セット
3️⃣ プッシュアップ:15回×3セット
4️⃣ プランク:40秒×3本
👉 セット間休憩:30秒
👉 週2〜3回実施がおすすめ🔥
◎ポイント
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呼吸を止めない
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フォーム優先
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疲労が溜まりすぎたら即調整💡
専門家指導で差がつく理由🌟
TOTAL CONDITION GYM AXISでは、整形外科経験を持つ院長と、柔道整復師・元理学療法士が連携し、競技特性・関節の状態・過去のケガまで考慮した筋持久力トレーニングを提供します✅
「自己流で伸び悩んでいる」アスリートほど効果を実感しやすい環境です🏋️♂️
まとめ|筋持久力は競技力の“土台”👍
筋持久力は、派手ではありませんが競技パフォーマンスを支える基礎能力です💡
正しい負荷設定と計画で、30〜40代でもまだまだ伸ばせます。
次回は「高負荷運動の安全性」を解説予定。
ぜひ今日から、あなたのトレーニングに取り入れてみてください👉
TOTAL CONDITION GYM AXISは、鍼灸整骨院の知識を活かし、整骨・整体に詳しいスタッフが科学的根拠に基づいたパーソナルトレーニングを提供するジムです。
院長は整形外科勤務経験や多数の資格を持ち、スタッフには柔道整復師や元理学療法士も在籍。
一人ひとりに合わせた専門的な指導で、筋力アップや健康維持をサポートします。
📢\あなたのビフォーアフター、AXISが全力でサポートします!/
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